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「あなたのサーバー、大丈夫ですか?」
「サーバーセキュリティは、PCとは違います」

ServerGuard

サーバーに特化した
セキュリティ・ソリューション

サーバーは、PCセキュリティとは違います

サーバーで守るものは、PCとは異なります。PCのアンチウイルス製品をそのままサーバーに導入されているケースがありますが、実際の所、セキュリティとしての効果は余りありません。何故なら、PCとサーバーでは守るものが違うからです。PCではメールをしたりWebを閲覧したり、業務につかうアプリケーションを実行したりします。その反面、サーバーにはウェブサーバー、アプリケーションサーバー、データベースサーバー 、ADサーバー、等の様々な用途があり、守るものが異なります。サーバーの用途に適したセキュリティでしか、本来はサーバーを守る事が出来ません。攻撃者もサーバーの種類に応じて攻撃手法が違います。

サーバーに適したセキュリティ・ソリューションは、今はありません

今、市場で販売されているサーバー向けセキュリティ製品は、起動できるアプリケーションを制御するホワイトリスト型が主流です。ここでの一番の問題は「運用が大変な事」。ホワイトリスト型では、起動を許可するアプリケーションをバージョン毎、パッチ毎に指定する必要があります。日々ダイナミックに変化して行く環境の中、このリストを最新の状況に維持するには大変な労力と検証作業が必要になります。そこで多くの企業では、サーバーがつながるネットワークのセキュリティを強化する事で守っているのが現状です。但し、これではネットワークのセキュリティが破られれば、サーバーは侵害されてしまいます。

サーバーセキュリティに特化したServerGuard

ServerGuardは、各サーバーの用途に適したセキュリティを提供します。Pass the HashやPass the Ticket攻撃も阻止します。OSコマンドインジェクション攻撃やネットワークを介したワーム攻撃などからもサーバーを守ります。そして、特許取得済みのIsolation技術により、システムコンフィギュレーションに害を加える不正プロセスも未然に阻止し、サーバーの正常動作を守り、安全性を確保します。

AppGuard、AppGuardのロゴ は米国法人AppGuard, Inc. 、または株式会社Blue Planet-works及びその関連会社の、米国、日本またはその他の国における登録商標、または、商標です。
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製品の仕様と価格は、都合により予告なしに変更することがあります。 本文書の記載内容は、2018年8月現在のものです。

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