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侵入されても発症しない新世代セキュリティ AppGuard

新設計の「OSプロテクト型」セキュリティ

AppGuardはマルウェアを検知して駆除するのではなく、攻撃自体をブロックして無効化します。
万が一、悪意のあるプログラムに侵入されても、決して悪さをさせません。

AppGuardを構成する3つの機能

アプリケーションの起動制御

アプリケーションの起動制御

ユーザースペース・システムスペースそれぞれに対するルールを設定し、不正なプログラムの起動・設置を制御します。

ハイリスクアプリからの起動制御

ハイリスクアプリからの起動制御

攻撃のふみ台にされやすいアプリをハイリスクと定義し、そのアプリからシステムを侵害するような動作を禁止します。

保護ポリシーの自動継承

保護ポリシーの自動継承

定義された保護ポリシーを子・孫プロセスに自動的に継承することにより最低限のポリシー設定での管理を可能にします。

この特許技術は、米国で開発されて以来20年間一度も破られたことがありません。

AppGuard導入に向けて

セキュリティは万全、と言いきれますか?

企業のデジタルシフトとともにセキュリティも進化をつづけていますが、サイバー攻撃の被害は後をたちません。

USBデバイスに
マルウェアが潜んでいた

USBデバイスにマルウェアが潜んでいた

海外の顧客からのメールが
なりすましだった

海外の顧客からのメールが<br>なりすましだった

出張先ホテルのWi-Fiに接続したら
PCを乗っ取られた

出張先ホテルのWi-Fiに接続したらPCを乗っ取られた

アンチウイルスでは防げない、感染と同時に被害をもたらす
Hit and Run(ヒットアンドラン)型攻撃が増えています。
マルウェアを実行させない!OSを侵害させない!
AppGuardで、もう悩まないセキュリティを実現しましょう。

1ライセンスあたり 6,000円から
※別途、導入費用及びクラウド利用料が必要になる場合があります。

AppGuard、AppGuardのロゴ は米国法人AppGuard, Inc. 、または株式会社Blue Planet-works及びその関連会社の、米国、日本またはその他の国における登録商標、または、商標です。
その他すべての登録商標および商標はそれぞれの所有者に帰属します。その他の名称もそれぞれの所有者による商標である可能性があります。
製品の仕様と価格は、都合により予告なしに変更することがあります。 本文書の記載内容は、2018年8月現在のものです。

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